熊本大学 学術リポジトリ の ご紹介
リポジトリとは?
システムの概要
リポジトリの効果
何を投稿するのか?
投稿方法
関連資料・リンク
附属図書館では、熊本大学で生産される学術情報の発信拠点として、リポジトリシステムを2006年5月より運用開始しました。
2009年3月現在、6,000件のコンテンツを登録し、ダウンロード数は年間20万件にものぼります。
このページでは、リポジトリシステムの内容についてご説明いたします。

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リポジトリとは?

研究者が作成した(論文や学会発表資料などの)学術研究成果物を、所属する機関のサーバーに組織的に収集・保存し、ネット上に広く公開するシステムです。
現在、国内外の多くの大学・研究機関で構築が進んでいます。
リポジトリ概念図
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