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目録番号 9.22.8__44 件名丁数 8
表題・年代 天保七年  町在達帳
件名年月日 天保 7 年 1 月 25 日
件名表題 本庄手永九品寺村郡代直触西惣右衛門老衰にて隠居、 忰西真助跡目相続
件名内の構成 1 「御内意之覚」  天保6年7月  郡代→郡方奉行
2 (僉議)  (天保7年)1月25日通達
3 「覚」  (天保6年)未12月  郡目附付横目
件名主内容 父惣右衛門、才覚銭并預潰方寸志差出しにて郡代直触に仰付けの節、此の寸志二代相続の含みを以て誘い置き候につき、真助、父同様郡代直触に仰付け
また、父子捨方寸志・民力強め寸志銭都合15貫600目にて、真助玄孫まで継目に立下し
なお、真助、文政10年親跡九品寺村・本村2か村庄屋に申付けられるが、文政13年、願いにより九品寺村庄屋のみとなる
事項 郡代直触/跡目相続/父代寸志/才覚銭寸志/預潰方寸志/捨方寸志/龍ノ口御屋敷類焼寸志/民力強め寸志/救恤粟代/寸志・関連/進退・任免
地名 託麻郡/本庄手永/九品寺村
人名 西惣右衛門/西真助/井上勝蔵 (郡目附付横目)
関連事項