展示

  • 国立女性教育会館から特別貸出を受けた以下のテーマに関する図書を
    中央館1階のOPAC端末前に展示しています。
     
    ・家庭教育
    ・子育て支援
    ・児童虐待
    ・早期教育等
    ・ワークライフバランス
     
     
    教育学部で開講される後期授業「家庭教育論」に関連してこの特別貸出を受けています。
    当授業を履修する学生はもちろん、熊本大学の学生及び教職員であれば館外貸出も可能です。
    貸出を希望する場合には所定の申込用紙に必要事項を記入の上、図書館カウンターまでお持ちください。
     
    展示期間:2018年3月末(予定)
    貸出冊数:最大3冊
    貸出期限:1ヶ月
     
    20181002_NWEC.jpg
     
     
     
  •  
    テーマ:「第1回学生選書祭2018」
    期間:9月26日(水)~10月23日(火)
    場所:附属図書館中央館1Fロビー
     
    今年も学生選書員の方々に、新たに図書館に入れる本を選んでもらいました。
    各分野の学生から様々な面白い本、ためになる本が集まりましたので、中央館ロビーにて紹介いたします。
    イチオシ本は選書員作成のPOPでアピール中です!
    学生選書員は後期も募集予定です。ぜひ多く方からのご応募をお待ちしております。
     
     
    展示図書の一例
     
    ・「触れることの科学 : なぜ感じるのかどう感じるのか」デイヴィッド・J・リンデン著 ; 岩坂彰訳
    ・「おすもうさん」高橋秀実著
    ・「量子力学で生命の謎を解く」ム・アル=カリーリ, ジョンジョー・マクファデン著 ; 水谷淳訳
     
    展示されている本はすぐに借りることができます。
     
    20180926lobby.JPG
     
     
     
  • 「おめでとうくまぽん! ~10周年の歩み~」
    期間:7月25日(水)~8月23日(木)
    場所:附属図書館中央館1Fロビー、医学系分館、薬学部分館
     
    附属図書館公認キャラクター「くまぽん」は今年で誕生から10周年を迎えました。
    これを祝して、くまぽんをメインにしたロビー展示を実施します。
    くまぽんのこれまでの歩みを図書館の活動と併せて紹介するとともに、知られざるくまぽん誕生秘話も公開します!
    くまぽん誕生秘話は冊子の配布も行っています。どうぞ自由にお持ち帰りください。
     
    なお、職員が連想するくまぽん(及び熊本大学)に関連する図書も展示しています。
    ぜひこちらもご覧ください。
     
     
    展示図書の一例
    カワイイ文化とテクノロジーの隠れた関係」横幹「知の統合」シリーズ編集委員会編
    87%の日本人がキャラクターを好きな理由」香山リカ、バンダイキャラクター研究所著
     
    展示されている図書はすぐに借りることができます。
    (※禁帯出の図書を除く)
     
    <中央館>
    20180725lobby.jpg
     
    <医学系分館>
    20180725lobby_igaku.jpg
     
    <薬学部分館>
    20180725_lobby_yaku.jpg
     
     
     
     
  • 安高啓明研究室×附属図書館 連携企画展Ⅳ ―「島原大変肥後迷惑」の記録と記憶― を中央館で開催しています。
     
    【企画展名物!『解説シート』】
    「島原大変 肥後迷惑」という言葉を、一度は耳にしたことがありませんか?
    今回の企画展では、おなじみの『解説シート』に加えて、特別に『パンフレット』も用意しました!
    2種類の資料を見ながら、展示をお楽しみください♪
     
    館内展示(1階 ラーニングコモンズ)
    東日本大震災や熊本地震など日本は災害の多い国と言われています。
    古来より多くの災害が発生し甚大な被害をもたらしてきており、人々はその記憶を伝えるため多くの記録を残してきました。
    本企画展では、寛政4(1792)年に起きた「島原大変肥後迷惑」を通してその営みを紹介します。
    ----
    smiley学生が主役になれる企画展<第四期>laugh
     ― 「島原大変肥後迷惑」の記録と記憶 ― 
     
    Ⅰ 書物に見る災害の記録
    <文字として残された災害の記録を紹介>
    寛政4年、普賢岳噴火に伴う眉山の山体崩壊により大津波が発生し、被害は対岸の熊本にも及びました。
    甚大な被害をもたらした、その様子を人々は書き記し後世へ伝えています。
     
    Ⅱ つなぐ記憶と供養塔
    災害後、土砂崩れや大津波などで亡くなった人々は島原藩や地域の人々によって供養されました。
    島原半島や熊本県の被害を受けた地域には多くの供養塔が残され、現在でも犠牲者の冥福が祈り続けられています。
     
    enlightened注目資料yes
    「島原大変前後図」
    年代:明治23(1890)年 
    所蔵:肥前島原松平文庫
    明治23年に原図を写して、金井俊行(南高来郡長)の文章が書き加えられたものです。大変前の図に大変後の図を重ねることで、被災と復興の様子がわかります。
    原図は所在不明であるため、貴重な絵図です。
     
    ☆挿絵や見るときのヒントになるキャプションも、会場でご覧ください。
     
    期間 : 平成30年5月29日(火)~ 7月16日(月)まで
    場所 : 中央館1階 ラーニングコモンズ
    ----
    4-kikakuten.jpg
     
    『島原大変 肥後迷惑』は寛政4(1792)年に起こりましたが、
    有名な”フランス革命(1789)のわずか3年後のことです。
    現在に繋がる貴重な記録をみるために、企画展ⅣへGO!!
     
     
    船の科学館平成29年度PROGRAM3「海の学び調査・研究サポート」採択事業
    長崎・熊本両県における自然災害(地震・噴火・津波)に関する総合調査 
    ―寛政4年「島原大変肥後迷惑」の文献・慰霊碑を中心に― 
    研究代表:安高 啓明(熊本大学大学院准教授)   
    作成:久保 春香、長屋 佳歩、川端 駆(日本史研究室)
     

       
    ◆◇ごあいさつ◇◆
     
     雲仙岳では寛政3(1791)年から地震が頻発、住民が不安を抱えるなか、寛政4(1792)年1月18 日には噴煙があがった。この噴火によって、溶岩が周辺地域に流れ、その後も、有感地震はおさまる兆しがなかった。こうして、4月1日夜、島原地方を大規模地震(マグニチュード6.4)が襲う。これにより、雲仙岳の東側にある眉山の山体崩落が起こり、土石流が有明海に流れ込んだ。
     すると、大津波が発生し、天草や熊本、宇土、玉名、荒尾などにも被害をもたらした。これにより、約15,000 人もの死者や多くの負傷者を出し、家屋・蔵が流失、牛馬も流死した。島原半島にとどまらず、対岸の熊本にも被害を及ぼしたことから、この一連の被災は「島原大変肥後迷惑」と言われた。未曾有の被害をもたらした災害を後世に伝えるため、数多くの記録物が作成され、被災地には、流死者を悼んだ供養塔も建立された。この供養塔は、島原藩が命じたもの、村の有志によるもの、僧侶が建立したものなどが現存している。
     雲仙普賢岳は平成2(1990)年11 月17 日に噴火したことを機に、翌年5月15 日には水無川で土石流が発生し、6月3日の大規模火砕流では、43 名の死者・行方不明者があった。また、平成28(2016)年4 月14 日、同月16 日に発生した熊本地震は、我々の記憶に新しい。島原・天草・熊本では、近年、幸いにも津波被害は出ていないが、かつての災害の史実を認識しておくことは、防災意識を醸成するうえでも肝要である。
     本企画展は、船の科学館・日本財団の海の学び調査・研究サポート「長崎・熊本両県における自然災害(地震・噴火・津波)に関する総合調査―寛政4年「島原大変肥後迷惑」の文献・慰霊碑を中心に―」(研究代表:安高啓明)の助成をうけて実施することができた。調査研究分担者の松本博幸(天草市)・吉田信也(島原市)には多大なご協力を得た。また、日本史研究室に所属し、将来、学芸員への就業を希望する大学院生・学部生も、調査から展示に至るまで参加し、実践教育の機会として本事業を実施することができた。本事業にご協力いただいた関係各位に衷心よりお礼申し上げる。
    平成30 年5月29日
    熊本大学大学院人文社会科学研究部
    准教授 安高啓明
     
  •  
    テーマ:「新入生全力サポートフェア」
    期間:2018年3月21日(水)~2018年4月27日(金)
    場所:附属図書館中央館1階ロビー
     
    新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます!
    今回のロビー展示は、平成30年度ダイナマイト新歓の協賛企画として、
    「新入生全力サポートフェア」と題し、新入生向けおすすめの本を
    紹介します。
     
    春から新しい環境になり、いろいろな「初めて」を目の前に
    期待や不安でいっぱいなことでしょう。
    今しかない、みなさんの貴重な大学生活を素敵なものにするために
    図書館は全力でサポートします!
    レポートの書き方からアルバイトに関する本、そして熊本弁が学べる本まで、
    みなさんの大学生活をサポートする本ばかりですので、ぜひ見てみてください。
    ※新入生ではない方にも、もれなく役立つはず!
     
     
    展示図書の一例
     
    ・「おかずの基本」主婦の友社編
     
    展示されている本はすぐに借りることができます。
     
    20180323.JPG
     
    20180323_2.jpg
     
     
     
     
  • 安高啓明研究室×附属図書館連携企画展Ⅲ ―寺子屋の教科書にみる近世社会― を中央館で開催しています。
     
    館内展示(1階 ラーニングコモンズ)
    寺子屋は江戸時代に普及した庶民の教育施設です。地域の有識者が指導者となり、6歳~13歳ほどの子どもたちに読み書きや算盤(そろばん)などを教えていました。江戸時代を通して広く普及した寺子屋は、明治以降の学校教育の基盤となりました。
    本企画展では、寺子屋の教科書として使用されていた往来物などを展示し、教育の歴史を紹介します。
     
    【企画展名物!『解説シート』】
    企画展Ⅲ ―寺子屋の教科書にみる近世社会―にも、もちろん『解説シート』を用意しています。
    ご自由にお取りいただき、解説と展示をお楽しみください♪
     
    ----
    smiley学生が主役になれる企画展<第三期>laugh
     ― 寺子屋の教科書にみる近世社会 ― 
     
    百姓往来 
    年代:嘉永3年(1850年) 所蔵:甲斐家  
    百姓の子弟に必要な知識や文字を学ぶための初等教科書。
     
    手紙向四季文章 
    年代:江戸時代       所蔵:安高研究室
    手紙をきちんと書けることが大人への一歩!
    時候の挨拶が月ごとにまとめられています。
     
    『庭訓往来』(ていきんおうらい)について 
    ☆挿絵や見るときのヒントになるキャプションと一緒に、会場でご覧ください。
     
    期間 : 平成30年3月6日(火)~ 5/29(火)*最終日は14時まで
    場所 : 中央館1階 ラーニングコモンズ
    ----
    3-kikakuten.jpg
     
    『往来物』って昔の教科書だったの???
    興味をもたれた方は、企画展ⅢへGO!!
     
     
    助成:公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市)
    作成:島 由季、久保 春香、長屋 佳歩(日本史研究室)
     

       
    ◆◇ごあいさつ◇◆
      平成28(2016)年4月14日と16日に起こった熊本地震によって、熊本県と大分県では甚大な被害をうけました。これまで経験したことのない激震は、人命はもとより、住宅等にも被害を及ぼし、多くの人々に試練を与えました。また、市内では、地域コミュニティーで大切にされてきた史跡や石碑、信仰物など、今なお、被災したままの状態が続いているところもあります。
     熊本城をはじめとする指定文化財が全国的に注目を集め、各地から支援をうけることができている一方、地域には、それぞれ心の拠りどころとされている有形・無形のモノがあります。文学部日本史研究室に設置した資料保全継承会議は、日本財団の支援を受けて、熊本大学周辺の史跡等の現状確認を行ない、今後、修復する過程での参考資料、そして、地震を風化させない“記録”として残すために悉皆調査を実施しました。また、甲佐町の旧家に残されていた被災資料を分類整理して目録を作成し、報告書として刊行しています。
     平成28(2016)年11月からは、産学官連携事業の一環として天草市立天草キリシタン館で被災資料と安高研究室所蔵の資料を用いた企画展示を行なっています。そして、平成29(2017)年6月には、公益財団法人カメイ社会教育振興財団から、昨年調査した成果を、展示活動を通じて発信していく助成事業に採択されました。そこで、安高研究室に所属するゼミ生たちを中心に、各種テーマを設定した企画展活動を展開していくことになりました。
     研究成果、学術情報の発信を通じた社会還元、大学の地域貢献のひとつとして、本企画展を附属図書館と天草キリシタン館で開催しています。あわせて、将来、博物館学芸員への就業を目指す院生や学生たちへの実践教育の機会として、“学生が主役になれる企画展”を目指して、継続していこうと思います。
     安高研究室では、地域に根ざし、地域に貢献できる学生教育を目指していく所存でおりますので、今後ともご指導、ご鞭撻賜りますようよろしくお願い申し上げます。
     
    平成30(2018)年3月6日
    熊本大学大学院人文社会科学研究部
    准教授 安高啓明
     
     

     

    「天草市立天草キリシタン館展示風景」
    2018-kirishitankan.jpg
     
  •  
    テーマ:「第2回学生選書祭」
    期間:1月19日(金)~3月20日(火)
    場所:附属図書館中央館1Fロビー
     
    「学生選書祭」第二弾!
    10月に募集した学生選書員の皆さんに中央館へ置きたいと思う本を自由に
    選んでもらいました。
    さまざまな分野の本が勢ぞろいしており、学生選書員が作成したPOPも
    見所です。
    ぜひご覧ください!
     
     
    展示図書の一例
     
    ・「地図から読む歴史」足利健亮 [著]
    ・「生きのびろ、ことば」小池昌代, 林浩平, 吉田文憲編著
    ・「AX (アックス)」伊坂幸太郎著
    ・「The invisible circus」Jennifer Egan
     
    展示されている本はすぐに借りることができます。
     
    20180119lobby.jpg
     
     
     
     
  • 「ノーベル賞2017~ノーベル賞の世界を覗いてみよう~」
    期間:11月21日(火)~1月19日(金)
    場所:附属図書館中央館1Fロビー、医学系分館、薬学部分館
     
    今年もノーベル賞が10月上旬に発表され、12月には授賞式が行われます。
    そこで、附属図書館では2017年のノーベル賞受賞者の著作やその研究テーマに関連した本を展示します。
    また医学系分館・薬学部分館では、医学生理学賞に特化した展示を行います。
    ノーベル賞の世界を少し覗いてみましょう!
     
     
    展示図書の一例
    わたしを離さないで」カズオ・イシグロ著 ; 土屋政雄訳
     
    展示されている本は図書に限りすぐに借りることができます。
     
    <中央館>
    20171121chuo.png
     
    <医学系分館>
    20171121igaku.png
     
    <薬学部分館>
    20171121yaku.png
     
     
  • 安高啓明研究室×附属図書館連携企画展Ⅱ ―広告の歴史― を中央館で開催しています。
     
    館内展示(1階 ラーニングコモンズ)
    「広告」は、いつの時代でも商業活動におおいて重要なものであり、現在でも欠かすことができない手段です。
    宣伝のあり方も商業活動に限定されるものではなく、芸術や芸能などにも広がりその活動を支えています。
    本企画展では、明治初期から昭和期の広告を展示し、広報の歴史的変遷と一枚に込められた意匠について紹介します。
     
    ご自由にお取りいただける企画展の【解説シート】を用意しています。
    展示と解説の両方をお楽しみください♪
     
    ----
    smiley学生が主役になれる企画展<第二期>laugh
     ― 広告の歴史 ― 
    Ⅰ.広告媒体-引札(ひきふだ)
     展示資料1 高見商店引札 明治後期~大正
     展示資料2 萬屋引札   明治期
    Ⅱ.広告媒体-協賛広告
     展示資料3 道楽協会宣伝広告 昭和30年頃 
     
    期間 : 平成29年11月16日(木)~30年3月6日(火)
    場所 : 中央館1階 ラーニングコモンズ
    ----
     
    『道楽協会』とは一体???
    興味をもたれた方は、企画展へ!!
     
     
    助成: 公益財団法人 カメイ社会教育振興財団(仙台市)
    監修:安高啓明准教授、島由季、久保春香(日本史研究室)
     

       
    ◆◇「平成28年熊本地震」後に設置された『資料保全継承会議』~成果の発信へ◇◆
     文学部日本史研究室に設置した資料保全継承会議は、日本財団の支援を受けて、熊本大学周辺の史跡等の現状確認を行ない、今後、修復する過程での参考資料、そして、地震を風化させない“記録”として残すために悉皆調査を実施しました。また、甲佐町の旧家に残されていた被災資料を分類整理して目録を作成し、報告書として刊行しています。
     昨年11月からは、産学官連携事業の一環として天草市立天草キリシタン館で被災資料と安高研究室の資料を用いた企画展示を行なっています。そして、平成29(2017)年6月には、公益財団法人カメイ社会教育振興財団から、昨年調査した成果を、展示活動を通じて発信していく助成事業に採択されました。そこで、安高研究室に所属するゼミ生たちを中心に、各種テーマを設定した企画展活動を充実させていくことになりました。
     研究成果、学術情報の発信を通じた社会還元、大学の地域貢献のひとつとして、本企画を附属図書館と天草キリシタン館で開催していきます。あわせて、将来、博物館学芸員への就業を目指す院生や学生たちへの実践教育の機会として、“学生が主役になれる企画展”を目指して。
    安高研究室では、地域に根ざし、地域に貢献できる学生教育を目指していく所存でおりますので、今後ともご指導、ご鞭撻賜りますようよろしくお願い申し上げます。
     
     平成29(2017)年7月21日
    熊本大学大学院人文社会科学研究部
    准教授 安高啓明
     
    「天草市立天草キリシタン館展示風景」
    2017-kirishitankan.jpg
     
     
  •  
    テーマ①:「第1回学生選書祭」
    テーマ②:「貴重資料展『近世熊本城の被災と修復』そして今」
    期間:10月20日(金)~11月21日(火)
    場所:附属図書館中央館1Fロビー
     
    今回のロビー展示テーマも2本立てです。
     
    〔テーマ①〕第1回学生選書祭
    第1回学生選書員が選んだ本を引き続き展示します。
    前回展示した本とは違うラインナップになっておりますので、
    ぜひじっくり見てみてください。
     
    〔テーマ②〕貴重資料展「近世熊本城の被災と修復」そして今
    11月3日(金)から11月5日(日)の3日間開催される貴重資料展「近世熊本城の被災と修復」に因んで、今回のロビー展示では熊本地震ライブラリの資料の
    一部を展示しています。
    ※熊本地震ライブラリの資料は貸出はできませんので館内でご利用ください。
     
     
    展示図書の一例
     
    ★第1回学生選書祭★
    ・「白ゆき姫殺人事件」湊かなえ著
     
    ☆貴重資料展「近世熊本城の被災と修復」そして今☆
    ・「るろうにほん熊本へ」佐藤健〔著〕
    ・「熊本地震2016の記憶」岩岡中正, 高峰武編
    ・「日本から城が消える」加藤理文著
     
    20171020lobby_01.jpg
     
    20171020lobby_02.jpg