お知らせ

  • 期間:9月27日(火)~11月末(予定)
    場所:中央館

    第2回ロビーミニ展示は、第15回東光原文学賞の募集時期にあわせて、小説の書き方に関する図書を展示しています。
    この機会に、あなたも小説を書いてみませんか?

    展示イベントは、中央館で開催中です。

    [展示図書リスト]
     

    ミニ展示写真

  • 期間:9月27日~11月下旬(予定)
    場所:中央館1階ロビー

    6月に募集した「令和4年度第1回学生選書員」の皆さんに中央館に置きたい本を選んでもらいました。
    様々な分野の本と選書員が作成した個性豊かなPOP(紹介文)を展示します。
    学生選書員のおすすめ本をどうぞご覧ください。

    現在、「令和4年度第2回学生選書員」を募集しています。
    興味のある方はぜひご応募ください。

    [展示図書リスト]
    (請求記号順に並んでいます)

    展示写真

  •  

    熊本大学黒髪地区 研究者のみなさまへ

     
    中央館において、「教員による学生図書の推薦」を実施しますので
    ぜひご推薦ください。
    ご推薦いただいた図書は購入後、中央館に配架します。
    上限はお一人3万円(目安)で、附属図書館の予算で購入します。
    受付期間は11月11日(金)まで。
     
     
    推薦方法
    1. 依頼文[PDF]をご確認のうえ
    2. 推薦書[EXCEL] に必要事項を入力/記入後、
    3. 下記担当宛にメールでお送りください
    【提出先】
    教育研究支援部図書館課図書担当(内線2221)
    Mail  :tos-tosho[at]jimu.kumamoto-u.ac.jp
     ※[at]は@へ置き換えて送信願います
     
     
    ※予算の範囲内での整備となりますので、今年度中に購入できない
    場合があることをご了承ください。
     
    一冊のみの推薦でも大歓迎です。
    多くの方からの推薦をお待ちしております。
     
  • 附属図書館中央館の本を選ぶ【学生選書員】を募集しています。
    読みたい本が図書館にないと思っている方、
    専門分野の本が少ないと困っている方は、ぜひご応募ください。

     

    ●応募方法    以下を記入したメールを送信してください。     
     メール件名: 「学生選書員応募」    
     本   文: 氏名・学籍番号・学部・学年・電話番号       
     提 出 先:   tos-support[at]jimu.kumamoto-u.ac.jp
                          ([at]はアットマークに変更してください)  

    ●募集締切    10月13日(木)  
    ●活動内容    中央館に置いてほしい図書を選びます。
    ●選書期間    10月14日(金)~11月14日(月)  
    ●応募資格    熊本大学に在籍する学部生(1~4年生)・大学院生・留学生  
    ●募集人数    15人程度

    (応募者多数の場合は、学部のバランスを考慮して選考します)  
    (応募者多数の場合は、募集締切よりも早く募集を停止することがあります)

    ※なお、選書した本についてはPOP(紹介文)等を書いて頂き、中央館に展示します。

    ※一度参加されたことのある方も参加できます。

     

    <ポスターはこちら!※下記イメージをクリックしてください>

    ポスター

     

    ☆お問い合わせ 附属図書館中央館 利用支援担当      

    E-mail : tos-support[at]jimu.kumamoto-u.ac.jp         
             ([at]はアットマークに変更してください)

  • 2年間お待たせしました。
    第37回熊本大学附属図書館貴重資料展を開催します!
    どうぞご期待ください!!

     

    【令和4年度 貴重資料展】
    「悲劇の藩主 細川光尚」

     

        poster20220929.jpg← PDF(1.15MB)が開きます

    ◆期間: 令和4年11月3日(木) ~ 11月5日(土)
           3日間限定開催 10:00~17:00

    ◆会場: 熊本大学附属図書館1階 古文書閲覧室およびラーニングコモンズ

    「悲劇の藩主 細川光尚」は、附属図書館と永青文庫研究センターの共催で開催します。

     

    第37回貴重資料展は『悲劇の藩主 細川光尚』をテーマに、天草・島原のキリシタン一揆をはじめ、17世紀最大の危機の時代の諸課題へ正面から取り組んだ 細川光尚に焦点を充てます。

    細川光尚は、明君・細川忠利の嫡男に生まれ、わずか31歳で病に倒れました。
    その駆け抜けた生涯での活動を示す数々の貴重資料を、光尚の指南役だったあの沢庵(たくあん)和尚の自筆書状や、新発見資料とともに公開します。

    2年ぶりに開催します貴重資料展で、是非、リアルな歴史に触れてください。
    お待ちしています。

    【監 修】稲葉 継陽 熊本大学永青文庫研究センター長 教授

     

    「今回公開する新発見資料に関する詳細は、以下のURLへ
    公開URL:https://www.kumamoto-u.ac.jp/whatsnew/zinbun/20220926

     

    これまでの貴重資料展(オンライン貴著資料展を含む)は、以下のURLへ
    公開URL:https://www.lib.kumamoto-u.ac.jp/about/events/exhibitions

     

    * 新型コロナウイルス感染予防対策を講じて実施します。
      また、新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、実施期間を延期する場合があります。
      延期の場合は、附属図書館ホームページにてお知らせします。

     

    <同時開催>公開講演会/第16回永青文庫セミナー
    【公開講演会・第16回永青文庫セミナー】

    演 題 :「細川光尚とその時代―天草島原一揆・寛永大飢饉・御国返上―」

    講 師 :稲葉 継陽 熊本大学永青文庫研究センター長 教授

     

    ◆日 時:令和4年11月3日(木) 14:00~15:30

    ◆会 場:熊本大学附属図書館1階 ラーニングコモンズ

    ◆定 員:当日先着 90名<予約不要>
           定員に達した場合、聴講をお断りする場合があります。

    * 貴重資料展・講演会/永青文庫セミナーは、入場無料です。

    * 新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、附属図書館ホームページ・
      特設サイトにて動画掲載による実施へ変更する場合があります。
      変更の場合は、附属図書館ホームページにてお知らせします。


    共催:熊本大学附属図書館・熊本大学永青文庫研究センター
    協力:公益財団法人永青文庫

    貴重資料展および永青文庫セミナーは、国立大学フェスタ2022 のイベントです。

  • このたび、図書館報「東光原ニューズレター第44号」を発行しました。

    主な記事はこちら
    ・第15回熊本大学東光原文学賞作品募集開始!
    ・東光原文学賞15周年!
    ・令和4年度図書館TA紹介
    ・図書館のお仕事~こんなことをやってます~

     

    中央館・医学系分館・薬学部分館で配布していますので、ご自由にお持ちください。

     図書館ホームページでも公開しています。 → 東光原ニューズレター

    ””

  •  
     熊本大学東光原文学賞は、15回目の開催を迎えました。                     
    第15回を記念し、「大賞」を「学長賞」、「優秀賞」を「附属図書館長賞」としました。
    この機会に、あなたの作品で「学長賞」へ挑戦してみませんか?
    たくさんの挑戦を心よりお待ちしています!

     

    「熊本大学東光原文学賞」は、熊本大学の学生(大学院生、留学生を含む)を対象とした文学賞です。
    学長賞・
    附属図書館長賞
    学長賞     1編  正賞:表彰状
                              副賞:図書カード15万円
    附属図書館長賞 3編  正賞:表彰状
                              副賞:図書カード5万円 
    締  切 令和4(2022)年11月8日(火)17時必着
    発表・
    表彰式
    令和5(2023)年1月13日(金) 11時開始
     (対象の方へは、12月下旬までに連絡しますので出席をお願いします。)
    応募資格 熊本大学学生(大学院生・留学生を含む)
    ジャンル 小説(日本語)
     
    ・未発表の作品に限ります。  
     (同人誌やWebなどで既に公表したものは対象外
    ・1人1篇の応募とします。
    詳細は「募集要項」(pdf) をごらんください。
      応募用紙は(PDF) (wordと同じ内容)でも確認できます。
     応募時に別ファイルで送付しても、原稿末尾に同じ内容を付記してもかまいません。
     応募者の個人情報は、本文学賞以外の目的で使用することはありません
          

    文学賞・よくある質問(FAQ)

     
    Q1 「東光原文学賞」*とはなんですか?
    A1 正式には「熊本大学東光原文学賞」で、熊本大学附属図書館が主催する文学賞です。
      熊本大学の学生(大学院生・留学生を含む)が応募できます。
       応募作品の中から、学長賞・附属図書館長賞が選ばれ、正賞・副賞を進呈します。
       【学  長  賞】  正賞:表彰状   副賞:15万円分の図書カード
       【附属図書館長賞】  正賞:表彰状   副賞:5万円分の図書カード
     *「東光原文学賞」の名称は、現在の附属図書館(中央館)の敷地一帯が、旧制第五高等学校時代に「東光原」と称する運動場であったことに由来します。
     
    Q2 「熊本大学東光原文学賞」には、誰でも応募できますか?
    A2 熊本大学の学生(大学院生・留学生を含む)を対象としています。卒業生を含む一般の方は、応募できません。
     
    Q3 「熊本大学東光原文学賞」へ応募しましたが作品が届いているのか不安です。確認方法はありますか?
    A3 作品が担当へ届いた後、土日祝日を除く3日以内に、受領メールを送信します。期日を過ぎても受領メールが届かない場合は、中央館カウンターもしくは電話(096-342-2212)で直接お問い合わせください。平日の8:40 - 17:15にお願いします。
     
    Q4 東光原文学賞の受賞作品は、どのように選考されていますか?
    A4 一次選考と二次選考で決定しています。
    1.一次選考では、図書館職員数名が全作品を読みます。職員複数名の意見が一致した作品と、個人推薦(1作品のみ)の作品を含め8~10作品を審査員へ推薦します。
    2.二次選考は、審査員(本学教員・学外有識者)が推薦された作品を再度選考します。審査員全員が集まる選考委員会において、受賞作品が決定します。
     
    Q5 受賞作品に選ばれた後、応募作の誤植等を訂正する機会はありますか?
    A5 作品集の印刷前に、誤字脱字等の軽微な修正をお願いしています。(内容の修正はできません。)
     
    Q6 受賞作品を発表する前に、ペンネームを変更することはできますか?
    A6 作品集の印刷前であれば、変更は可能です。
     
    Q7 受賞しなかった作品を、後日web等で発表することはできますか?
    A7 令和5年1月13日の表彰式で受賞作品を公表した後は、web等で発表できます。
    (受賞作品の著作権は、熊本大学附属図書館に帰属します。)
     
     
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  •  医学系分館では、新型コロナウイルス感染症への対策としてグループ学修室の利用を

     停止していましたが、学生の学修機会の確保のため、2022年6月6日(月)より、

     以下のとおり利用を一部再開いたします。

    1.再開日

      令和4年6月6日(月)~

    2.利用の詳細

    【利用可能時間】 平日 9:00~17:00 (2時間まで)

    【対象】   本荘・九品寺地区所属の教職員・学生等

    【利用人数】 2~8人

    【利用方法】 事前申込制(2週間前~前日まで) 

      ※ 平日9:00~17:00に医学系分館カウンターでお申し込みください。

    3.利用上の注意

     ・利用開始時間を15分過ぎても利用がなかった場合、キャンセルとなります。

     ・利用開始5分程前からグループ代表者にカウンターで鍵を貸出します。

     ・利用が終わったら施錠し、カウンターに鍵を返却してください。

      その際、指定の利用者名簿を提出してください。

     ・安心できる対人距離を取るため、利用中を含め、

      机・椅子・パーテーションの配置は変えないでください。

     ・グループ学修室内での飲食・喫煙・携帯電話での通話はできません。

      (蓋付きの飲み物は飲用可)

     ・常にマスクを着用し、適切な距離を保ってご利用ください。

     ・窓は常時(エアコン使用時も)開けて、換気を行ってください。

     ・利用後は室内の消毒液をティッシュ等に含ませ、手が触れたところを消毒してください。

     ・不適切な利用があった場合は、利用を中止していただきます。

     

    下記に該当する方は、利用できません。

    • 発熱、咳、倦怠感等の症状がある方

     

    問合せ先:医学系分館担当
    E-mail:tos-igaku[あっと]jimu.kumamoto-u.ac.jp
    ([あっと]は半角アットマークに置き換えてください)

  • 附属図書館では、熊本大学の新型コロナウイルス感染症に対する教育活動の実施方針に基づき、新型コロナウイルス感染症への対策を行いながら開館しております。

    6月1日(水)以降の附属図書館中央館の平日開館時間を下記の通りとします。

    なお、新型コロナウィルス感染拡大防止のために講じています一部サービスの利用制限は引き続き実施します。利用可能なサービスは新型コロナウイルス感染症対応特設ページでご確認ください。

    6月1日(水)以降 開館時間
    中央館  平日(授業期)  通常時の開館時間に戻ります 8:40~22:00
     土日祝日

    変更無し(通常開館) ※

    12:00~18:00
     館内整理日  6月22日(水) 12:00~22:00

    ※第1ターム試験期の土日は開館時間が延長されます。詳細については、開館カレンダーでご確認ください

    【問合せ先】

    中央館 利用支援担当
    E-mail:tos-support[あっと]jimu.kumamoto-u.ac.jp

    更新履歴

    • 2022年5月27日掲載
  • 附属図書館では、大学院生スタッフ(図書館TA:ティーチング・アシスタント)による学修支援を実施しています。令和4年度の学修支援についてお知らせします。

    1.    図書館TA学修相談

    中央館1階のラーニングコモンズに図書館TA相談デスクを設置しています。図書館の利用方法、レポートの書き方、授業や学習に関する相談、パソコンやアプリケーションの使い方等、気軽に相談してください。

    対象:熊本大学に在籍する学生
    実施日:授業期間中の月曜日~金曜日(土日休日、休業期を除く)
    実施時間:16:10~19:00
    実施場所:中央館1階ラーニングコモンズ
    詳細: https://www.lib.kumamoto-u.ac.jp/guide/members/teaching_assistant

    2.    SNSによる情報発信

    下記のアカウントから学修に役立つ内容、図書館活用法、学修相談の利用状況などをお知らせします。
    Twitterアカウント  @KumadaiLibTA
    ※Peing質問箱からも質問を送ることができます。
    Instagramアカウント @kumadai_lib_ta

    3.    その他

    学習や研究のために必要な情報や資料を探す際に必要な情報が見つからない場合は、図書館司書による情報探索支援(レファレンスサービス)が利用できます。各図書館のカウンターでお声かけください。
    対面が難しい、図書館に行く時間がないという方は、下記のメールフォームやZoomでも質問を受け付けています。
    (メールフォーム受付) 
      (Zoom受付)   

    2022poster

    問合せ先:中央館 利用支援担当
    E-mail:tos-support[あっと]jimu.kumamoto-u.ac.jp
    ([あっと]は半角アットマークに置き換えてください)