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  • 第14回熊本大学東光原文学賞の受賞作品は、令和4年1月14日開催の表彰式において
    大賞1篇、優秀賞3篇が発表されました。 
     
     
    大賞  1篇 「群青」           松本 愛海(PN)  (文学部4年)  
     
    優秀賞 3篇 「傷口」           今仁 恵林      (文学部3年)
           「海辺の光 -ある作家へ-」 いうかわれきし(PN)(文学部3年)
           「春が来るまで」       奥山みつき(PN)  (文学部1年)  
     
    受賞作品は、令和4年3月刊行の 『第14回熊本大学東光原文学賞作品集』 (冊子)で読むことができます。
    もうしばらくお待たせしますが、どうぞご期待ください!!
     
     
     <熊本大学東光原文学賞 選考委員長>       
     坂元 昌樹     大学院人文社会科学研究部(文学系) 教授
     
     <熊本大学東光原文学賞 選考委員(五十音順)>
     岩瀬 茂美  熊本日日新聞社 統合編集本部長兼論説委員
     松岡 浩史    大学院人文社会科学研究部(文学系) 准教授 
     
    *作品の選考では、本名(ペンネーム含む)・所属等の作者背景は一切明かさず、小説のみにて審査されました。  
  • Gale Academic OneFile (AONE)は、Nature誌を含む学術誌から一般誌、新聞、報告書、事典、ビデオまで総計約19,800タイトルを搭載する、Gale出版社の最も包括的なアグリゲータ系ジャーナルデータベースです。医学や法学、経済学など主要な分野が網羅され、汎用性が高いデータベースです。

     ☆ここからアクセス → Gale Academic OneFile

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    2022年から、Gale Academic OneFileにおけるNature本誌並びに姉妹誌(版元 Springer-Nature社)の提供形態が変更されることとなりました。

    ■変更の概要

    従来、365日遅れで最新号が提供されておりましたが、今後は提供期間が固定されます。
    変更後も、フルテキスト提供期間の記事は引き続き、版元提供のPDF形式で閲覧が可能です。

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    黄色背景のタイトルは、現在(2022.1.13)、熊本大学で購読中のタイトルです。公式サイトにて最新号が閲覧できます。
    この他、「Nature Chemistry」「Nature Materials」も現在購読中のタイトルです。

        変更前 変更後
    タイトル ISSN フルテキスト提供期間 エンバーゴ フルテキスト提供期間
    Nature 0028-0836 2000年1月以降 365日 2000年1月~2020年12月
    Nature Biotechnology 1087-0156 2000年1月以降 365日 2000年1月~2021年1月
    Nature Cell Biology 1465-7392 2000年1月以降 365日 2000年1月~2021年1月
    Nature Genetics 1061-4036 2000年1月以降 365日 2000年1月~2021年1月
    Nature Immunology 1529-2908 2000年7月以降 365日 2000年7月~2021年1月
    Nature Medicine 1078-8956 2000年1月以降 365日 2000年1月~2021年1月
    Nature Methods 1548-7091 2004年10月以降 365日 2004年10月~2021年1月
    Nature Neuroscience 1097-6256 2000年1月以降 365日 2000年1月~2021年1月
    Nature Protocols 1754-2189 2006年1月以降 365日 2006年1月~2021年1月
    Nature Reviews Cancer 1474-175X 2001年10月以降 365日 2001年10月~2021年1月
    Nature Reviews Cardiology 1759-5002 2009年4月以降 365日 2009年4月~2021年1月
    Nature Reviews Clinical Oncology 1759-4774 2009年4月以降 365日 2009年4月~2021年1月
    Nature Reviews Drug Discovery 1474-1776 2002年1月以降 365日 2002年1月~2021年1月
    Nature Reviews Endocrinology 1759-5029 2009年4月以降 365日 2009年4月~2021年1月
    Nature Reviews Gastroenterology & Hepatology 1759-5045 2009年4月以降 365日 2009年4月~2021年1月
    Nature Reviews Genetics 1471-0056 2000年10月以降 365日 2000年10月~2021年1月
    Nature Reviews Immunology 1474-1733 2001年10月以降 365日 2001年10月~2021年1月
    Nature Reviews Microbiology 1740-1526 2003年10月以降 365日 2003年10月~2021年1月
    Nature Reviews Molecular Cell Biology 1471-0072 2000年10月以降 365日 2000年10月~2021年1月
    Nature Reviews Nephrology 1759-5061 2009年4月以降 365日 2009年4月~2021年1月
    Nature Reviews Neurology 1759-4758 2009年4月以降 365日 2009年4月~2021年1月
    Nature Reviews Neuroscience 1471-003X 2000年10月以降 365日 2000年10月~2021年1月
    Nature Reviews Rheumatology 1759-4790 2009年4月以降 365日 2009年4月~2021年1月
    Nature Reviews Urology 1759-4812 2009年4月以降 365日 2009年4月~2021年1月
    Nature Structural and Molecular Biology 1545-9993 2003年12月以降 365日 2003年12月~2021年1月

     

    本件に関するお問い合わせは、下記の連絡先までお願いします。
    【問い合わせ先】
     熊本大学附属図書館 雑誌担当
     ‣メールアドレス : tos-zasshi@jimu.kumamoto-u.ac.jp
     (@は半角に変換してください)
  • 令和3年度科学研究費補助金等によるILL貸借・複写サービスへの申込みについて、
    申込期限を令和4年2月4日(金)とします。

    これ以降にサービスをご利用される場合は、
    個人研究費もしくは私費にてお申込み下さいますようお願いします。

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    ●問合せ先:中央館 利用支援担当
     E-mail:tos-support[あっと]jimu.kumamoto-u.ac.jp
     ([あっと]は半角アットマークに置き換えてください)

  • 附属図書館では、学生の情報・資料探索技能の向上を目的として熊本大学Moodleに「図書館オンライン講習会(2021年度)を公開しています。この度、下記の通り新規コンテンツを追加しましたのでお知らせします。既存コンテンツと併せて、この機会に受講いただきますようご案内致します。

    1.アクセス方法

    下記URLに直接アクセスしてください。
    図書館オンライン講習会(2021年度)
    https://md.kumamoto-u.ac.jp/course/view.php?id=93618

    ※上記URLをクリックし、熊本大学IDでログインをしてください。初回ログイン以降はダッシュボードに「図書館オンライン講習会(2021年度)」が表示されるようになります。

    2.新規コンテンツ

    日本語論文コース

    • 文献の検索から入手まで
    • 日本語論文データベースCiNii Articlesの検索方法
    • 熊大Discoveryの検索方法
    • 辞書・事典データベースJapanKnowldgeの利用方法
    • Google Scholarの設定方法

    3.既存コンテンツ

    日本語論文コース2021ポスター

    問合せ先:中央館 利用支援担当
    E-mail:tos-support[あっと]jimu.kumamoto-u.ac.jp
    ([あっと]は半角アットマークに置き換えてください)

  • 令和3年10月27日開設「オンライン貴重資料展」と同時開催としていました公開講演会/第15回永青文庫セミナーを令和3年11月26日に公開しました。

    「オンライン貴重資料展」で公開している資料を取り上げ、その背景がより一層興味を持っていただける内容となっています。すでに展示をご欄になられた方も、講演のあとに、是非もう一度資料をご覧下さい。

    <同時開催>公開講演会/第15回永青文庫セミナー

    【公開講演会・第15回永青文庫セミナー】

      ① 演 題 「熊本城廃棄申請書の成立事情と「御城拝見」」
        講 師 三澤 純 大学院人文社会科学研究部(文学系)准教授

      ② 演 題 「廃藩置県後の旧藩主細川家と旧藩士」     
        講 師 今村 直樹 熊本大学永青文庫研究センター 准教授

     QR_kicho_r3.png

     
    共催:附属図書館・永青文庫研究センター

    協力:公益財団法人永青文庫

     
    熊本大学公式YoutubeチャンネルURL:
    https://www.youtube.com/user/KumamotoUniv
     
     
    貴重資料展および永青文庫セミナーは、国立大学フェスタ2021 のイベントです。国立大学フェスタ
  • 附属図書館では、学生の情報・資料探索技能の向上を目的として熊本大学Moodleに「図書館オンライン講習会(2021年度)を公開しています。この度、下記の通り新規コンテンツを追加しましたのでお知らせします。既存コンテンツと併せて、この機会に受講いただきますようご案内致します。

    1.アクセス方法

    下記URLに直接アクセスしてください。
    図書館オンライン講習会(2021年度)
    https://md.kumamoto-u.ac.jp/course/view.php?id=93618

    ※上記URLをクリックし、熊本大学IDでログインをしてください。初回ログイン以降はダッシュボードに「図書館オンライン講習会(2021年度)」が表示されるようになります。

    2.新規コンテンツ

    • 外国語論文コース(文献検索データベースScopusの利用方法・文献入手方法)
    • PubMedを使ってみよう!(医学系文献検索データベース)
    • Endnoteを使ってみよう!(文献管理ソフト)

    3.既存コンテンツ

    • 就活のための電子ブック・新聞記事データベース活用ガイド      
    • 図書館TAによる講習会「プレゼンテーション講座」      
    • 【法学部1年生向け】文献検索講習会      
    • 【法学部2~4年生向け】法学系データベース講習会      
    • 卒業論文の書き方とWordの便利な使い方(図書館TAによる講習会)
    • CAS Scifinder-n オンライン利用説明会

    poster

    問合せ先:中央館 利用支援担当
    E-mail:tos-support[あっと]jimu.kumamoto-u.ac.jp
    ([あっと]は半角アットマークに置き換えてください)

  •  足を運ぶことが難しいコロナ禍でも、皆様のご期待に応え、令和3年度も「オンライン貴重資料展」を開設しました。

     明治4年(1871)7月の廃藩置県から150年目のあたる今年、「廃藩置県と熊本藩」と題して、巨大な転換期を貴重資料により復元しました。
     今年の「オンライン貴重資料展」では選りすぐりの古文書の中から6点を公開し、三澤 純 大学院人文社会科学研究部(文学系)准教授と今村 直樹 永青文庫研究センター・准教授の両氏による解説と共に紹介します。
     通常の展覧会では、触れることのできない古文書を「オンライン貴重資料展」で公開する数点は、ページをめくるように続きを観覧することができ、この部分では、通常の展示会とは違った見方が楽しめます。
     オンラインならではの試みを是非ご覧下さい。

     なお、第36回熊本大学附属図書館貴重資料展は、コロナウイルス感染拡大予防のため、令和3年10月30日から11月1日に開催予定であった中央館での展示会は中止とし、附属図書館ホームページ・特設サイトへ「オンライン貴重資料展」及び公開講演会/第15回永青文庫セミナー動画掲載のみ実施となりました。

     
    令和3年度 オンライン貴重資料展
    廃藩置県と熊本藩

     

     
    ◆公開日:令和3年10月27日(水)

     QR_kicho_r3.png

     

    「廃藩置県と熊本藩」は、共催:附属図書館・永青文庫研究センター

    協力:公益財団法人永青文庫で開催します。

     
     
     
    <同時開催>公開講演会/第15回永青文庫セミナー
    【公開講演会・第15回永青文庫セミナー】
    ①演題「熊本城廃棄申請書の成立事情と「御城拝見」」
      講師 三澤 純  大学院人文社会科学研究部(文学系)准教授
     
    ②演題「廃藩置県後の旧藩主細川家と旧藩士」
      講師 今村 直樹  熊本大学永青文庫研究センター 准教授

     

     

     
    共催:熊本大学附属図書館・熊本大学永青文庫研究センター
     
    協力:公益財団法人永青文庫
     
    貴重資料展および永青文庫セミナーは、国立大学フェスタ2021 のイベントです。国立大学フェスタ
  • 令和3年11月4日(木) 17時をもちまして、応募受付を終了しました。
    たくさんのご応募ありがとうございました。
     
    発表・表彰式は、令和4(2022)年1月14日(金) 11時開始 予定 です。
     
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    ポスター(ミニ)

     コロナ終息後へ希望の種を★文学賞に挑戦!
     才能を開花させましょう!
     第14回 熊本大学東光原文学賞 小説・大募集!
     たくさんのご応募をお待ちしています。

     

    「熊本大学東光原文学賞」は、熊本大学の学生(大学院生、留学生を含む)を対象とした文学賞です。
    大賞・
    優秀賞
    大賞 1編     正賞:表彰状
                          副賞:図書カード15万円
    優秀賞 3編 正賞:表彰状
                          副賞:図書カード5万円 
    締  切 令和3(2021)年11月4日(木)17時必着
    発表・
    表彰式
    令和4(2022)年1月14日(金) 11時開始
     (対象の方へは、12月下旬までに連絡しますので出席をお願いします。)
    応募資格 熊本大学学生(大学院生・留学生を含む)
    ジャンル 小説(日本語)
     
    ・未発表の作品に限ります。  
     (同人誌やWebなどで既に公表したものは対象外
    ・1人1篇の応募とします。
    詳細は「募集要項」(pdf) をごらんください。
      応募用紙は(PDF) (wordと同じ内容)でも確認できます。
     応募時に別ファイルで送付しても、原稿末尾に同じ内容を付記してもかまいません。
     応募者の個人情報は、本文学賞以外の目的で使用することはありません
          

    文学賞・よくある質問(FAQ)

     
    Q1 「東光原文学賞」*とはなんですか?
    A1 正式には「熊本大学東光原文学賞」で、熊本大学附属図書館が主催する文学賞です。
      熊本大学の学生(大学院生・留学生を含む)が応募できます。
       応募作品の中から、大賞・優秀賞が選ばれ、正賞・副賞を進呈します。
       【大  賞】 正賞:表彰状   副賞:15万円分の図書カード
       【優秀賞】  正賞:表彰状   副賞:5万円分の図書カード
     *「東光原文学賞」の名称は、現在の附属図書館(中央館)の敷地一帯が、旧制第五高等学校時代に「東光原」と称する運動場であったことに由来します。
     
    Q2 「熊本大学東光原文学賞」には、誰でも応募できますか?
    A2 熊本大学の学生(大学院生・留学生を含む)を対象としています。卒業生を含む一般の方は、応募できません。
     
    Q3 「熊本大学東光原文学賞」へ応募しましたが作品が届いているのか不安です。確認方法はありますか?
    A3 作品が担当へ届いた後、土日祝日を除く3日以内に、受領メールを送信します。期日を過ぎても受領メールが届かない場合は、中央館カウンターもしくは電話(096-342-2212)で直接お問い合わせください。平日の8:40 - 17:15にお願いします。
     
    Q4 東光原文学賞の受賞作品は、どのように選考されていますか?
    A4 一次選考と二次選考で決定しています。
    1.一次選考では、図書館職員数名が全作品を読みます。職員複数名の意見が一致した作品と、個人推薦(1作品のみ)の作品を含め8~10作品を審査員へ推薦します。
    2.二次選考は、審査員(本学教員・学外有識者)が推薦された作品を再度選考します。審査員全員が集まる選考委員会において、受賞作品が決定します。
     
    Q5 受賞作品に選ばれた後、応募作の誤植等を訂正する機会はありますか?
    A5 作品集の印刷前に、誤字脱字等の軽微な修正をお願いしています。(内容の修正はできません。)
     
    Q6 受賞作品を発表する前に、ペンネームを変更することはできますか?
    A6 作品集の印刷前であれば、変更は可能です。
     
    Q7 受賞しなかった作品を、後日web等で発表することはできますか?
    A7 令和4年1月14日の表彰式で受賞作品を公表した後は、web等で発表できます。
    (受賞作品の著作権は、熊本大学附属図書館に帰属します。)
     
     
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  • このたび、図書館報「東光原ニューズレター第41号」を発行しました。
    主な記事はこちら
    ・オンライン貴重資料展 開催
    ・ご寄附のお願い【熊本大学基金】附属図書館支援事業
    ・「熊本地震ライブラリ」の歩み
    ・第14回東光原文学賞締切迫る など

     中央館・医学系分館・薬学部分館で配布していますので、ご自由にお持ちください。
     図書館ホームページでも公開しています。 → 東光原ニューズレター

     ””

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    このたび【熊本大学基金】に新たに附属図書館支援事業が加わりました。
    寄附のお申し込みはこちらから

    熊本大学附属図書館は、皆様の力強いご支援を必要としています。
    皆様からのご寄附は、図書館を通じての学生サービスや社会貢献を十全かつ迅速に行うための事業に活用させていただきます。

    ◆頂戴したご寄附の用途について◆

    • 文化育成---熊本大学東光原文学賞[詳細ページへ]
      「熊本大学東光原文学賞」は、大学生の読書離れや日本語文章作成能力の低下が言われているなか、熊大生の言語力向上と創造性豊かな学生の育成、さらに地域社会における文学・文化活動の中核となる人材輩出等を目的に平成20年度にスタートしました。毎年作品集を発行し、無償で配布しています。

    文学賞表紙

    • 学修支援---学生希望図書購入と整備[詳細ページへ]学生選書[詳細ページへ]
      熊本大学附属図書館では、学生から購入希望図書のリクエストを受け付けています。希望図書は1タイトルずつのリクエストのほか、リストで一括購入リクエストを受け付ける「学生選書」も実施し、学生の利用希望ニーズに応えています。

    ロビー展示

    • 社会貢献---貴重資料[詳細ページへ]貴重資料展[詳細ページへ]
      熊本大学附属図書館では多数の貴重資料を所蔵しています(一部寄託を受けているものもあります)。これらの資料を保存修復していくとともに、毎年11月に貴重資料展と講演会を実施し、広く公開しています。令和2年度はオンラインで貴重資料展を開催しています。

    セミナー

    • 環境の整備---ラーニングコモンズ[詳細ページへ]大学院生による学修相談[詳細ページへ]
      熊本大学附属図書館では、主体的な学びの場であるラーニングコモンズを整備し提供しています。ラーニングコモンズは学生同士のディスカッションや演習を交えた自主学修や、地域の方も参加可能なセミナー等に活用されています。その他、大学院生による学修相談なども行われています。

    ラーコモ

    みなさまのご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。