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  • 第12回熊本大学東光原文学賞の受賞作品は、令和2年1月17日開催の表彰式において
    大賞1篇、優秀賞3篇が発表されました。 
     
     
    大賞1篇   「姉妹」     
     
    優秀賞 3篇 「おさむじゃない」  
           「奇妙なティータイム」
           「らせん階段のカンダタさん」  
     
    受賞作品は、令和2年3月刊行の 『第12回熊本大学東光原文学賞作品集』 (冊子)で読むことができます。
    もうしばらくお待たせしますが、どうぞご期待ください!!
     
     
     <熊本大学東光原文学賞 選考委員長>       
     跡上 史郎     熊本大学 大学院人文社会科学研究部  准教授
     
     <熊本大学東光原文学賞 選考委員(五十音順)>
     岩瀬 茂美  熊本日日新聞社 地方部長兼論説委員
     永尾  悟     熊本大学 大学院人文社会科学研究部 准教授 
     
    *作品の選考では、本名(ペンネーム含む)・所属等の作者背景は一切明かさず、小説のみにて審査されました。  
  • 「誰にも借りられたことのない本 ~最初の読者になりませんか?~」

    期間:12月18日(水)から1月末頃まで

    場所:附属図書館中央館1Fロビー/医学系分館/薬学部分館
     

    今回のロビー展示では、

    2018年度(薬学部分館は2017~2018年度)に図書館に入った本の中で、
    今までに一度も貸し出しされていなかったの本を図書館員がいくつか選んで、
    展示しております。

    展示している本それぞれの、紹介ポップも展示しております。

     

    ぜひご覧ください。

    ※展示されている図書はすぐに借りることができます。

     

    <<展示図書の一例>>
    ・『奇跡の集落 : 廃村寸前「限界集落」からの再生』 多田朋孔, 地域おこし著 農山漁村文化協会
    ・『蒸気で動く家』 ジュール・ヴェルヌ [著] ; 荒原邦博, 三枝大修訳 ; 石橋正孝解説 インスクリプト
    ・『情報爆発 : 初期近代ヨーロッパの情報管理術』 アン・ブレア著 ; 住本規子, 廣田篤彦, 正岡和恵訳 中央公論新社    
    ・『東インド会社とアジアの海賊』 東洋文庫編 勉誠出版
    ・『スウェーデンに学ぶドキュメンテーションの活用 : 子どもから出発する保育実践』 白石淑江編著 新評論
    ・『ブーレーズ/ケージ往復書簡 : 1949-1982』 ピエール・ブーレーズ, ジョン・ケージ [著] ; J.=J.ナティエ, R.ピアンチコフスキ編 ; 笠羽映子訳 みすず書房

     

    =展示風景=

    <中央館>

    2019robby4_chuoukan

    <医学系分館>

    2019robby4_igaku

    <薬学部分館>

     

  •  附属図書館では、丸善雄松堂が提供する電子ブック「Maruzen eBook Library」の試読
    サービスのトライアルを行います。期間中、約6万点以上の電子ブックの全文試し読みを
    することができます。
     この機会に是非ご利用ください。

     

    Maruzen eBook Library とは:

     国内の多数の出版社から刊行された 学術書籍約6万点をオンラインで利用
    できるサービスです。

     

    〇期間 2020年2月10日(月)まで

    〇アクセス先 https://elib.maruzen.co.jp/

     ・学内からのアクセスであればログイン不要で利用可能です。
     ※学外からのアクセスについては学認設定作業中で、
      設定完了後に学認により利用可能となる見込みです。

    〇試読可能タイトル数 約6万点。ただしダウンロード・印刷はできません。

    ※試読タイトルは1回につき5分間の閲覧が可能です。
     5分経過後は、再度アクセスしなおしてください。

    ※利用が多かったタイトルは、トライアル終了後に導入を予定しています。

    ※本情報は作成時点の情報で、最新の情報は異なる場合があります。

     

    ●問合せ先:附属図書館 図書担当
     E-mail:tos-tosho[あっと]jimu.kumamoto-u.ac.jp
     ([あっと]は半角アットマークに置き換えてください)

     

  • 第12回 「熊本大学東光原文学賞」は厳正なる選考の結果、受賞作品4篇が決定しました。

     
     ◇大 賞 1篇 
     ◇優秀賞 3篇
     

     大賞・優秀賞は、

    令和2年1月17日(金)11時の表彰式において発表します!

     
    附属図書館(中央館)1階ラーニングコモンズにて、表彰式を執り行います。
    どなたでもご参加いただけますので、11時までにグループ学修室3へお越しください。
     

     

                 第11回熊本大学東光原文学賞作品集(表紙)

    **第12回 「熊本大学東光原文学賞作品集」は、2020年3月に刊行予定です。お楽しみに♪
     
  • 第12回 「熊本大学東光原文学賞」は厳正なる選考の結果、受賞作品4篇が決定しました。

     
     ◇大 賞 1篇 
     ◇優秀賞 3篇
     

     大賞は、令和2年1月17日(金)11時〜 の表彰式において発表します!

     
    附属図書館(中央館)1階ラーニングコモンズにて、表彰式を執り行います。
    どなたでもご参加いただけますので、11時までにグループ学修室3へお越しください。
     

     
    enlightened現在、第11回 「熊本大学東光原文学賞」の受賞作を掲載した本を配布中です。             
      中央館・医学系分館・薬学部分館等で、ご自由にお持ちください。(無料)
     

                 第11回熊本大学東光原文学賞作品集(表紙)

    **第12回 「熊本大学東光原文学賞作品集」は、2020年3月に刊行予定です。お楽しみに♪
     
  • 第12回熊本大学東光原文学賞の募集は、締め切りました。
    ご応募、ありがとうございました。
     
    受賞作品の発表は、令和2年1月17日(金)!! 
    ご期待ください♪
                           
    重要なお知らせ!
     <応募いただいた方へ>
     応募者全員へ作品受領のメールを送信しました。
     届いていない方がいらっしゃいましたら、中央館カウンターまでお越しください。
  • 「第12回 熊本大学東光原文学賞」作品募集

    締切:2019年11月6日(水)

    詳細は「図書館からのお知らせ」をご覧ください。

      ↓       ↓

    https://www.lib.kumamoto-u.ac.jp/news/3388

  • 「第12回 熊本大学東光原文学賞」作品募集

    締切:2019年11月6日(水)

    詳細は「図書館からのお知らせ」をご覧ください。

      ↓       ↓

    https://www.lib.kumamoto-u.ac.jp/news/3388

  • 令和元年!新しいことを始めませんか? 創作活動にチャレンジ!
     第12回 熊本大学東光原文学賞 小説・大募集! 
     
    「熊本大学東光原文学賞」は、熊本大学の学生(大学院生、留学生を含む)を対象とした文学賞です。
    大賞・
    優秀賞
    大賞 1編     正賞:表彰状
                          副賞:図書カード20万円
    優秀賞 3編 正賞:表彰状
                          副賞:図書カード5万円 
    締  切 令和元(2019)年11月6日(水)17時必着
    発表・
    表彰式
    令和2(2020)年1月17日(金) 11:00開始
     (対象の方へは、12月下旬までに連絡しますので出席をお願いします。)
    応募資格 熊本大学学生(大学院生・留学生を含む)
    ジャンル 小説(日本語)
     
    ・未発表の作品に限ります。  
     (同人誌やWebなどで既に公表したものは対象外
    ・1人1篇の応募とします。
    詳細は「募集要項」(pdf) をごらんください。
      応募用紙は(PDF) (wordと同じ内容)でも確認できます。
     応募時に別ファイルで送付しても、原稿末尾に同じ内容を付記してもかまいません。
     応募者の個人情報は、本文学賞以外の目的で使用することはありません
          

    文学賞・よくある質問(FAQ)

     
    Q1 「東光原文学賞」*とはなんですか?
    A1 正式には「熊本大学東光原文学賞」で、熊本大学附属図書館が主催する文学賞です。
      熊本大学の学生(大学院生・留学生を含む)が応募できます。
       応募作品の中から、大賞・優秀賞が選ばれ、正賞・副賞を進呈します。
       【大  賞】 正賞:表彰状   副賞:20万円分の図書カード
       【優秀賞】  正賞:表彰状   副賞:5万円分の図書カード
     *「東光原文学賞」の名称は、現在の附属図書館(中央館)の敷地一帯が、旧制第五高等学校時代に「東光原」と称する運動場であったことに由来します。
     
    Q2 「熊本大学東光原文学賞」には、誰でも応募できますか?
    A2 熊本大学の学生(大学院生・留学生を含む)を対象としています。卒業生を含む一般の方は、応募できません。
     
    Q3 「熊本大学東光原文学賞」へ応募しましたが作品が届いているのか不安です。確認方法はありますか?
    A3 作品が担当へ届いた後、土日祝日を除く3日以内に、受領メールを送信します。期日を過ぎても受領メールが届かない場合は、中央館カウンターもしくは電話(096-342-2212)で直接お問い合わせください。平日の8:40 - 17:15にお願いします。
     
    Q4 東光原文学賞の受賞作品は、どのように選考されていますか?
    A4 一次選考と二次選考で決定しています。
    1.一次選考では、図書館職員数名が全作品を読みます。職員複数名の意見が一致した作品と、個人推薦(1作品のみ)の作品を含め8~10作品を審査員へ推薦します。
    2.二次選考は、審査員(本学教員・学外有識者)が推薦された作品を再度選考します。審査員全員が集まる選考委員会において、受賞作品が決定します。
     
    Q5 受賞作品に選ばれた後、応募作の誤植等を訂正する機会はありますか?
    A5 作品集の印刷前に、誤字脱字等の軽微な修正をお願いしています。(内容の修正はできません。)
     
    Q6 受賞作品を発表する前に、ペンネームを変更することはできますか?
    A6 作品集の印刷前であれば、変更は可能です。
     
    Q7 受賞しなかった作品を、後日web等で発表することはできますか?
    A7 令和2年1月17日の表彰式で受賞作品を公表した後は、web等で発表できます。
    (受賞作品の著作権は、熊本大学附属図書館に帰属します。)
  • 募集は終了しました

    今年の夏休みは、空いてる時間を図書館アルバイトで有効活用しませんか?

    「学内ワークスタディ」対象者限定で、募集します。
     
    【募集期間】令和元年8月2日(金)締切
     応募者多数の場合は早めに締め切ります。お早めにお申し込みください。
     
    【「学内ワークスタディ」対象者限定】
     ①熊本大学の学部学生および修士課程学生
     ②本年度に本学の授業料免除(全額または半額)を受けている方
     ③勤務期間中、週に3日以上勤務できる方 (勤務日は相談可)
     
    ※この募集の勤務地は黒髪北地区 中央館です。
     
    【勤務期間】令和元年8月19日から9月下旬まで
     詳細は、募集ポスターをご覧ください。
     
     ♪募集ポスター(PDF)
     
        *申込書は中央館にも置いています。
     
    アルバイト募集
     
     
    【問合わせ】
     熊本大学附属図書館(中央館)総務担当
     096-342-2213
     *平日9時~17時にお願いします。