中央

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  • 中央館では平成30年度より利用者サービス向上のため、館内整理日を終日休館から午後から開館へ変更します。
    *午前中は作業のため閉館します。
     
    平成29年度 館内整理日:終日休館
       ↓      ↓
    平成30年度  館内整理日(通常期):午前休館、12:00-22:00開館
          館内整理日(長期休業期):午前休館、12:00-17:00開館
     
    試験期を除く第4水曜日を、原則として館内整理日としています。
    各月の館内整理日前にお知らせしますので、図書館ホームページ 及び twitter等でご確認ください。
     
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    (4-6月の館内整理日スケジュール)
     
    4月25日(水)12:00-22:00開館
    5月23日(水)12:00-22:00開館
    6月27日(水)12:00-22:00開館
    *7月は試験期のため毎日開館します。(館内整理日は設定しません。)
     
     
     
  •  
    平成30年4月16日(月)から、毎週月曜日に中央館ラーニングコモンズにおいて「しんぶんカフェ in 熊大」を実施します。
     
    新聞をテキストに「社会を見つめる力」「考える力」「表現する力」を磨きます。
     
    しんぶんカフェin熊大
    講師:越地(こえじ)真一郎 先生
       (熊本大学客員教授・熊本日日新聞NIE専門委員)
     
    日時: 毎週月曜日 14:40-16:10
    • ※第1回目は4月16日(月)から始まります
    • ※祝祭日および夏季・冬季休業期間中は休み
     
    場所: 中央館1階 ラーニングコモンズ グループ学修室3
     
    • ・随時参加・途中退席可能です。
    • ・学部・学年は問いません。
    • ・他大学の学生及び社会人も参加可能です。入館の際にカウンターで手続きをお願いします。
    • ・当日の新聞(熊本日日新聞)を全員に配布します。
     
    しんぶんカフェポスター
                          20180409_ShinbunCafe.jpg
     
    問い合わせ
    熊本大学政策創造研究教育センター
    096-342-2044
     
     
     
     
     
     
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    平成30年4月16日(月)から、毎週月曜日に中央館ラーニングコモンズにおいて「しんぶんカフェ in 熊大」を実施します。
     
    新聞をテキストに「社会を見つめる力」「考える力」「表現する力」を磨きます。
     
    しんぶんカフェin熊大
    講師:越地(こえじ)真一郎 先生
       (熊本大学客員教授・熊本日日新聞NIE専門委員)
     
    日時: 毎週月曜日 14:40-16:10
    • ※第1回目は4月16日(月)から始まります
    • ※祝祭日および夏季・冬季休業期間中は休み
     
    場所: 中央館1階 ラーニングコモンズ グループ学修室3
     
    • ・随時参加・途中退席可能です。
    • ・学部・学年は問いません。
    • ・他大学の学生及び社会人も参加可能です。入館の際にカウンターで手続きをお願いします。
    • ・当日の新聞(熊本日日新聞)を全員に配布します。
     
    しんぶんカフェポスター
                          20180409_ShinbunCafe.jpg
     
    問い合わせ
    熊本大学政策創造研究教育センター
    096-342-2044
     
     
     
     
     
     
  • 平成30年度から導入された教養教育「パッケージ科目」の参考図書コーナーを中央館の2階に設置しました。
    履修しているパッケージ科目の授業内容理解や課題準備にぜひお役立てください。
     
    同コーナーの資料は熊大OPAC上でもタイトルや著者名からの検索が可能です。
    科目名や教員名からその参考図書を調べる場合には、2階のコーナーで公開しているリストをお使いください。
     
     
     
     
     
     
     
    20180401_Package.jpg
  • 館内整理のため、下記期日は中央館を休館いたします。

    【定期休館日】 2018年3月28日(水)[終日]

    本の返却は、正面玄関の左側にあるブックポストをご利用ください。

     

    *中央館は定期試験期間を除き、月一回の定期休館日を設けています。

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    Central Library will be closed on March 28th.

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    テーマ:「新入生全力サポートフェア」
    期間:2018年3月21日(水)~2018年4月27日(金)
    場所:附属図書館中央館1階ロビー
     
    新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます!
    今回のロビー展示は、平成30年度ダイナマイト新歓の協賛企画として、
    「新入生全力サポートフェア」と題し、新入生向けおすすめの本を
    紹介します。
     
    春から新しい環境になり、いろいろな「初めて」を目の前に
    期待や不安でいっぱいなことでしょう。
    今しかない、みなさんの貴重な大学生活を素敵なものにするために
    図書館は全力でサポートします!
    レポートの書き方からアルバイトに関する本、そして熊本弁が学べる本まで、
    みなさんの大学生活をサポートする本ばかりですので、ぜひ見てみてください。
    ※新入生ではない方にも、もれなく役立つはず!
     
     
    展示図書の一例
     
    ・「おかずの基本」主婦の友社編
     
    展示されている本はすぐに借りることができます。
     
    20180323.JPG
     
    20180323_2.jpg
     
     
     
     
  • 中央館では、3/13(火)~4/3(火)まで春季休業中開館となります。
    この期間中、平日は17:00に閉館いたします。
    なお、土日祝日は通常通り12:00-18:00開館となります。
     
    
    どうぞ、ご理解とご協力をお願いいたします。
    
     
  • 安高啓明研究室×附属図書館連携企画展Ⅲ ―寺子屋の教科書にみる近世社会― を中央館で開催しています。
     
    館内展示(1階 ラーニングコモンズ)
    寺子屋は江戸時代に普及した庶民の教育施設です。地域の有識者が指導者となり、6歳~13歳ほどの子どもたちに読み書きや算盤(そろばん)などを教えていました。江戸時代を通して広く普及した寺子屋は、明治以降の学校教育の基盤となりました。
    本企画展では、寺子屋の教科書として使用されていた往来物などを展示し、教育の歴史を紹介します。
     
    【企画展名物!『解説シート』】
    企画展Ⅲ ―寺子屋の教科書にみる近世社会―にも、もちろん『解説シート』を用意しています。
    ご自由にお取りいただき、解説と展示をお楽しみください♪
     
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    smiley学生が主役になれる企画展<第三期>laugh
     ― 寺子屋の教科書にみる近世社会 ― 
     
    百姓往来 
    年代:嘉永3年(1850年) 所蔵:甲斐家  
    百姓の子弟に必要な知識や文字を学ぶための初等教科書。
     
    手紙向四季文章 
    年代:江戸時代       所蔵:安高研究室
    手紙をきちんと書けることが大人への一歩!
    時候の挨拶が月ごとにまとめられています。
     
    『庭訓往来』(ていきんおうらい)について 
    ☆挿絵や見るときのヒントになるキャプションと一緒に、会場でご覧ください。
     
    期間 : 平成30年3月6日(火)~ 5/29(火)*最終日は14時まで
    場所 : 中央館1階 ラーニングコモンズ
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    3-kikakuten.jpg
     
    『往来物』って昔の教科書だったの???
    興味をもたれた方は、企画展ⅢへGO!!
     
     
    助成:公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市)
    作成:島 由季、久保 春香、長屋 佳歩(日本史研究室)
     

       
    ◆◇ごあいさつ◇◆
      平成28(2016)年4月14日と16日に起こった熊本地震によって、熊本県と大分県では甚大な被害をうけました。これまで経験したことのない激震は、人命はもとより、住宅等にも被害を及ぼし、多くの人々に試練を与えました。また、市内では、地域コミュニティーで大切にされてきた史跡や石碑、信仰物など、今なお、被災したままの状態が続いているところもあります。
     熊本城をはじめとする指定文化財が全国的に注目を集め、各地から支援をうけることができている一方、地域には、それぞれ心の拠りどころとされている有形・無形のモノがあります。文学部日本史研究室に設置した資料保全継承会議は、日本財団の支援を受けて、熊本大学周辺の史跡等の現状確認を行ない、今後、修復する過程での参考資料、そして、地震を風化させない“記録”として残すために悉皆調査を実施しました。また、甲佐町の旧家に残されていた被災資料を分類整理して目録を作成し、報告書として刊行しています。
     平成28(2016)年11月からは、産学官連携事業の一環として天草市立天草キリシタン館で被災資料と安高研究室所蔵の資料を用いた企画展示を行なっています。そして、平成29(2017)年6月には、公益財団法人カメイ社会教育振興財団から、昨年調査した成果を、展示活動を通じて発信していく助成事業に採択されました。そこで、安高研究室に所属するゼミ生たちを中心に、各種テーマを設定した企画展活動を展開していくことになりました。
     研究成果、学術情報の発信を通じた社会還元、大学の地域貢献のひとつとして、本企画展を附属図書館と天草キリシタン館で開催しています。あわせて、将来、博物館学芸員への就業を目指す院生や学生たちへの実践教育の機会として、“学生が主役になれる企画展”を目指して、継続していこうと思います。
     安高研究室では、地域に根ざし、地域に貢献できる学生教育を目指していく所存でおりますので、今後ともご指導、ご鞭撻賜りますようよろしくお願い申し上げます。
     
    平成30(2018)年3月6日
    熊本大学大学院人文社会科学研究部
    准教授 安高啓明
     
     

     

    「天草市立天草キリシタン館展示風景」
    2018-kirishitankan.jpg
     
  • 一般入試日である以下の期日は、中央館は休館となります
    試験当日は、中央館は受験者・同伴者の控室として利用されます。
    受験者・同伴者・試験関係者以外の立ち入りを禁止していますので、
    熊本大学の学生も入館できません。
    
    
    期日:後期日程(一般入試)試験日 平成30年 3月12日(月)
    
    
    ***当日は、受験関係者のみ入館できます。